【2026年9月17日締切】国交省が「令和8年度 インフラDX大賞」の公募を受付中!i-Construction 2.0・自動施工・AI活用で総合評価加点を狙う応募要項完全ガイド
「自社の先進的な建設DXやi-Construction 2.0の実践事例をアピールして、国交省の表彰実績を作りたい…」「インフラDX大賞の応募要件や受賞による総合評価方式でのメリットとは?」とお悩みではありませんか?」
国土交通省にて、インフラ分野の生産性向上に寄与した優れた取り組みを表彰する**「令和8年度 インフラDX大賞」の公募(締切:2026年9月17日)**が実施されています。公共工事入札や企業ブランディングに直結する応募のポイントを現役PMが徹底解説します!
📌 ニュース概要 & 出典情報
【発表元】 国土交通省(公式報道発表)
【表彰名】 令和8年度 インフラDX大賞
【応募期間】 2026年9月17日(木)まで受付中
【対象分野】 i-Construction・インフラDX推進(自動・遠隔施工、BIM/CIM、AI・IoT活用、スタートアップ連携等)
🔗 公式ソースURL: https://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_001334.html
▲ 国土交通省インフラDX大賞の表彰トロフィーとスマート施工イメージ(画像出典: 国土交通省公表資料および当社AI作成コンセプト図解 / ソースURL)
1. インフラDX大賞に応募すべき「3つの戦略的メリット」
① 総合評価落札方式での「企業の技術力加点」
国土交通大臣賞や優秀賞を受賞することで、直轄工事等の総合評価技術提案書において圧倒的な評価を獲得。
② 採用・企業PRにおける「先進テック企業」としての認知拡大
国交省公式HPや各種メディアで取り組みが全国紹介され、若手技術者採用に絶大な効果。
③ 中小企業・スタートアップ向け部門の新設
大手ゼネコンだけでなく、地方の中小建設会社や建設テックベンチャーが受賞できる専用枠が充実。
2. 【PMかもめ の本音レビュー】挑戦する企業が受注を制する

PMかもめ
現場で取り組んだICT施工やアプリ活用をそのまま眠らせておくのはもったいないです!9月17日までに書類を整えてぜひエントリーしましょう!
3. まとめ:9月17日締切に向けて準備を
国土交通省のインフラDX大賞に挑戦し、自社のDX推進力を社会にアピールしましょう。
【情報出典・公式参考リンク】
・発表機関:国土交通省
・参照ニュースURL:https://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_001334.html